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新型コロナウイルス対策について
当院では厚生労働省が定める
コロナウイルス感染防止対策を徹底しております。



院内の換気、適切な湿度の確保
施術前後の手洗い・消毒の徹底
施術ベッド、テーブル椅子のアルコール消毒
サージカルマスク(またはマスク)着用
スタッフの健康管理(体温の測定 )など・・・
上記を徹底しお客様へ安心してご来院いただけるよう努めております。
YouTubeチャンネル登録者数40万人の
有名整体師の迫田和也先生の
ご推薦をいただきました
あなたはこんな辛いお悩みを
抱えていませんか?
以下に1つでも当てはまるなら
腸寿家整体院がお役に立てます。

3年以上腰痛で悩んでおり、毎年に2,3回はぎっくり腰になる
有名な病院に通っているが、少しも変わらない。待ち時間が長くてつらい
病院では「骨に異常なし」と言われたが、はっきりした原因がわからない
痛み 止めや湿布で慢性腰痛をごまかすような生活が続いている
いつギックリ腰になるか、毎日不安を抱えている
単刀直入にお伝えします。
もしあなたが今、上記のようにお悩みなら、、、
ほんの少しでも、、心のどこかで良くなりたい!と思われているなら、
腸寿家整体院に来院し、そのつらい慢性腰痛を根本から改善しませんか?
もし、あなたが「そんな都合のいい方法なんてないでしょ!」とお思いなら今すぐこのページを閉じて頂いて構いません。あなたの大切なお時間の無駄になってしまいますから。
でも、「話を聞くだけでも」とお思いになられたのなら、このままゆっくりとページをお進みください。
なぜギックリ腰になるのか?
ギックリ腰とは
ギックリ腰とは、
医学的にハッキリと解明されていない急性腰痛と言われているものの略称です。
そのギックリ腰について、
現在まで学んだ事と
現在までに来院されたお客さんの経験から
腸寿家整体院として
ひとつの答えを出しました
最後までお読みください。
↓↓↓↓↓
①ギックリ腰とは何か?
②ギックリ腰の原因は?
③なぜ強い痛みが起こるのか?
④なぜ数日で落ち着くのか?
⑤予防するには??
①ギックリ腰とは何か?
結論:『腰及び腹筋のこむら返りとそれによる関節の圧迫』です。
よく『腰の捻挫』なんて言う人もいますが、捻挫とは靭帯損傷の事で、これが起こった場合、炎症期である1〜3日間は痛みがなくなることはありません。ちなみに組織の修復には約12日かかります。その為、次の日に動けるようになったり施術してその場で痛みがなくなる場合、それは靭帯損傷ではないという判断となります。
更に、靭帯損傷を起こすほどの大きいストレスを感じるほどの動きをしていないのに、ギックリ腰は起こっています。
例えば、朝歯を磨こうとして少し屈んだとか、、
そのような軽度な動きのレベルで靭帯損傷は起こりにくいと推察します。
その他にギックリって言うくらいだから関節がグキッてズレてるんじゃない?ってゆうイメージの方もいらっしゃると思います。
これに関して、ギックリ腰はレントゲンで異常が見られない場合がほとんどです。つまり骨や関節のズレでもない事が言えます。
さらに先ほど言った 関節や骨に異常が起こる程の強いストレスがなくてもギックリ腰になります。
その為、こちらもギックリ腰のメカニズムからは除外しました。
ここで言うギックリ腰とは何かについて、
『こむら返り』とは筋肉の痙攣の事で、筋肉が収縮したまま戻らなくなる事を指します。
足がつると痛いですよね?
腰も同じ事が起こりうる可能性は有にあります⤴️
この場合、組織は損傷していないので痙攣がおさまれば痛みは自然となくなります。つまりギックリ腰が休んでいれば治る過程とも一致します。
更にこむら返りを起こす事によって筋肉の張力が異常に強くなり、腰の関節を圧迫します。
通常、関節の間は『関節液』と呼ばれる液体によって緩衝され摩擦も減り滑らかに動くようになります。
それが、異常な筋肉の痙攣により関節を圧迫して動きを悪くします。
結果として関節痛も同時に発生することになります。
これが、ギックリ腰の正体と結論づけました。
②ギックリ腰の原因は?
これは、腰及び腹筋のこむら返りの原因という事になります。
つまり、『疲労と水分、電解質不足』です💡
筋肉はカリウムとナトリウム、カルシウムイオンにより収縮したり弛緩したりします。
極度の疲労や水分電解質不足によりそれらのバランスが崩れた時、筋肉は痙攣を起こします。
③なぜ強い痛みが起こるのか??
痛みの原因としては2つあります。
ひとつは筋肉が痙攣している状態から無理に筋肉を伸ばそうとする際の痛み。
ふたつ目は関節の圧迫により起こる関節痛です。
関節同時がぶつかると言うよりかは、関節を包んでいる膜(関節包)のストレスや周辺神経が圧迫される事により強い関節痛が起こると考えられます。
どちらも腰周囲にあるストレス部位です。
腰は人体の中心にあり前屈みや立ち上がる際は体重の2倍以上の負荷が掛かります。
その為、ギックリ腰は凄く痛いのです。
④なぜ数日で落ち着くのか?
まず、筋肉の痙攣は安静にしていればすぐに収まります。そこから圧迫された関節が解放されて
関節液の循環回復、関節包や周辺神経の解放までに1〜3日かかると考えています。
⑤予防するには?
筋肉の痙攣を防ぐ為に水分摂取と適度な運動、ストレッチをする事です。
オススメはラジオ体操
できる限り大きい動きで毎日行うことです。
腸寿家整体院では多くのギックリ腰や原因不明の慢性腰痛に悩んでいるお客様を改善に導いています!まずはお客様の喜びの声をお聞きください。
お客様の声





当院に寄せられたお客様の声


教えていただいた
ストレッチが効果的でした


「数回の通院でほぼ完治しました」

「希望が持てました」

「普通に歩けるようになり ました」


